2009年04月30日

難しい箇所でも気になる場合は調べてもよい

宅建の勉強で難しい箇所は飛ばした
ほうがよいと書きましたが、難しい
箇所でも気になる場合は調べたほうが
よいです。

それは、勉強時間を考えると難しい
箇所を勉強することは宅建試験対策
にあまり有効ではないですが、
どうしても気になる場合は本来の
宅建の勉強に集中できないことが
あるので、解決しておくほうが
よいと思います。

ただ、あまり時間をかけないように
しましょう。

年落ち参考書で勉強している人は
なるべく早く法改正をチェックする
ことをおすすめします。

ネットは簡単に調べることができる
のでおすすめです。

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posted by 宅建初心者 at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 年落ち参考書での勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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