2009年05月20日

過去問は最初は理解

過去問の1回目は解くよりも
解らない選択肢を答えや参考書で
確認して覚えることが大切です。

ある意味、過去問は第2の参考書
だと思ってもらうとよいです。

過去問も参考書と同様に内容を
理解できるようになれば宅建に
合格する力がつきます。

ですが、これはとても大変です。

特に1回目は解けない選択肢が
多すぎて嫌になります。

ですが、解いていけばどんどん
解けるようになるので頑張りましょう。

年落ちの過去問を使っている人は
過去の法改正に気をつけましょう。

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posted by 宅建初心者 at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 年落ち参考書での勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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