2009年05月26日

2回目の参考書の読み方

2回目の参考書を読む人は理解する
ことを心掛けましょう。

ただ理解といっても、自分である
程度納得できれば十分です。

たぶん、1回目より格段に理解
できると思います。

ですが、まだ暗記は意識しなくて
よいです。

暗記はなるべく自然に覚える
ほうが忘れないからです。

今は参考書を何回も読んで理解する
ことに集中しましょう。

年落ち参考書で勉強している人は
法改正に注意しましょう。

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posted by 宅建初心者 at 20:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 年落ち参考書での勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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