2009年01月21日

当年度の参考書について

当ブログでは古本(年落ち本)を
中心に書いています。

ただ、参考書と過去問の紹介でメリットと
デメリットの部分は当年度の本にも
当てはまりますのでぜひ参考にして
頂ければと思います。

私の考えでは年落ち本でも十分合格できる
可能性があると思いますが、自分で
色々考えて少しでも不安があり新品の
参考書にすることで安心できるのであれば
迷わずそれを選ぶべきです。

宅建試験はモチベーションがとても大事です。

もし、年落ち本を使用していて、あとでやっぱり
新品の方がよいのではないかと思うのは精神的に
不安になります。

それにより、今勉強していることがよいのかどうか
疑問になり結果的にモチベーション低下に
つながるのです。

このことを防ぐためにも少しでも年落ち本に
不安を感じるのならやめた方がよいと
思います。

逆に、年落ち本で勉強する人は「この本で
勉強することにより宅建に合格できる」と
強い気持ちを持って頂きたいと思います。


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2008年12月11日

宅建参考書(年落ち)の比較紹介ブログを始めました♪

宅建は近年ずっと人気資格であり
これからもこの状況は当分変わらない
と思います。

合格率は毎年20%を切るぐらいでしっかり
勉強を続ければ合格する確率が高い資格
です。

しかし、出題範囲が広いため長期間勉強
しなければいけません。

そのため、モチベーションの維持が難しく
独学では厳しいと言われています。

そこで、お金をかけて学校に通ったり
通信教育を受けたりして自分を追いこんで
やる気を維持させて勉強している方が多い
す。

それにより、結局宅建にかけるお金が高額
になってしまいます。

もちろん、その方法が間違っているのでは
なく私もモチベーションの維持は宅建に合格
するためにもっとも重要だと思っているので
良い方法であり、現実に合格率も独学よりも高い
です。

それに、学校や教材も飽きさせないよう色々
工夫していて勉強しやすいです。

しかし、私は逆に長期間やる気を維持して
宅建の勉強ができれば先ほどの方法と
変わらないと考えました。

それであれば、独学でも十分合格を狙うことが
できます。

実際、独学の多くの人は長期間集中力を維持
することができず落ちてしまっています。

また、維持できた人の多くは合格しています。

さらに、使用する参考書が古本であればなおさら
お金をかけなくてもよいと思いました。

今現在、様々な参考書が出てますが、1年
落ちるとだいたい半額まで価格が下がります。

この参考書を利用すると独学の半額で勉強できる
のです。(全部古本にするかで値引き率は違い
ますが・・・)

独学の勉強法については姉妹ブログである

0から人気資格の宅建に合格する方法の紹介

で紹介していますのでそちらをご覧して頂く
として、ここでは年落ちの古本での、勉強法
も含めて徹底比較紹介をしたいと思います。

みなさん宜しくお願いします♪









タグ:宅建

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