2009年02月20日

参考書は何回も読む

年落ち参考書も当年度の参考書も
基本的な進め方は同じで、まず
最初は何回も読むことに集中
しましょう。

特に注意することは難しい部分が
あったとしてもあまり考えずに先に
進むことです。

そうすることで何回も読んでいく
内に深入りしないほうがよい部分
が解ってきます。

また、法改正もたまに目を通して
おくことで間違って覚えることを
防ぎます。

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2009年02月19日

過去問をネットでする

宅建の勉強に本当にお金をかけたく
ない人は過去問をネットでするのも
1つの方法だと思います。

これだと年落ちの過去問と違って
最新の過去問を解くことができて
しかも無料です。

ですが、印刷できればよいですが
そうでないとネットで解かなければ
いけないので大変です。

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2009年02月18日

語呂合わせの利用

語呂合わせは毎年ほとんど変わって
いないので暗記するのに利用した
ほうがよいと思います。

それは、語呂合わせで暗記できる
ならそれにこしたことはないからです。

特に、語呂合わせが多く載っている
らくらく宅建塾は毎年ほぼ同じなので
おすすめです。

法改正でたまに変わることがありますが、
ほとんどの参考書は語呂合わせは毎年同じ
なので年落ちの参考書の語呂合わせをぜひ
利用してほしいと思います。

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2009年02月17日

年度の違う参考書と過去問への対応

年度が合わない参考書と過去問
だとページが対応していないので、
過去問の解説のところに参考書の
対応ページを付箋で貼っておくと
あとで調べやすいと思います。

ただ、最初に全部の対応ページを
調べるのは効率が悪いです。

それであれば、過去問を解いて
いって解らない解説を調べる時に
ついでに付箋を貼ったほうがよい
と思います。

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2009年02月16日

時間がない人

時間がない人には要点整理集と
過去問で勝負するのがよいと思います。

要点整理集は基本書に比べて説明が
少なくて内容を絞っているため
覚えることが少なくてすみます。

ただ、山がはずれることがあるので
これから勉強を始める人は基本書を
しっかり読んだほうがよいです。

また、説明が少ないため、宅建の
勉強を初めたばっかりの時は特に
解りにくいですが、そんな時は
マンガの入門書を読んでみるのも
よいと思います。

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2009年02月14日

土地・建物

土地・建物は毎年出題されて
いますがとても広い知識が必要で、
実際のところ準備のしようが
ありません。

ただ、今まで出題された問題が
出題されることが多いので過去問を
チェックしておいて、あとは常識で
解くようにします。

なので、土地・建物は年落ちでも
当年度でもどちらの参考書もあまり
変わらないと思います。

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2009年02月11日

過去問の勉強について

過去問は法改正を勉強してから
やるので年落ちでも特に問題ない
と思います。

たぶん、その頃にはどこが法改正
された部分か解るからです。

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2009年02月09日

宅建の過去問を年落ちで買った場合

宅建の過去問を年落ちで
準備した場合は、年落ちの
年度から先の過去問は自分で
探さなければいけません。

宅建は過去問が大事なので
年度の新しい過去問は特に
重要です。

そのため、ネットで必ず確認して
おきましょう。

ほとんどが試験形式で載って
いるので、この過去問は模試
のように解いたほうがよいと
思います。

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2009年02月06日

法改正

法改正は毎年必ずあります。

そして、宅建の試験に出題される
可能性があります。

そのため、法改正の部分は勉強
する必要があります。

しかし、年落ちの参考書の場合
には、多くの法改正部分に対応
しなければいけません。

そこで、おすすめの方法としては
あらかじめネットで自分の年度
の参考書に関連する法改正をすべて
勉強しておきます。

そして、参考書に一括して対応
します。

その方が参考書を読みながら対応
していくより効率がよいと思います。


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2009年02月05日

年落ちで模試をやる場合

あまりおすすめできませんが、
宅建の模試を年落ちでやる場合は、
宅建試験と同じように問題を全部
解いてから答え合わせで法改正
等変更になった部分を見直す必要
があります。

模試は宅建試験の練習なので解く
前に答えを見てしまったら意味が
なくなってしまうので注意しま
しょう。

しかし、ちゃんと法改正に対応
しても、模試は法改正等の問題に
慣れるという目的もあるので、
年落ちの模試では最新の法改正の
問題ができないので、できれば
最新の宅建模試をしたほうが
よいと思います。


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2009年02月04日

参考書と過去問

もし、参考書と過去問のどちら
かを当年度にしたいと考えている
人は参考書を当年度にしたほうが
よいです。

それは、過去問を解いてわからない
部分を参考書で調べる時に、
過去問で法改正だとわからなく
ても参考書でわかるからです。

何かを調べるために使用するものは
1番信頼のあるものを使うべき
だと思います。

ただ、自分で法改正を対応した
年落ち参考書で勉強する場合でも
手間はかかると思いますが対応
しているうちに法改正を覚える
と思うので大丈夫です。


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2009年02月03日

年度が違う参考書と過去問

年落ちの参考書と過去問を
使用する場合、年度が違うと
対応ページが合わないことが
ありますので注意が必要です。

しかし、基本書を何回も読んで
いるうちにどこに何が書いてある
のか、ある程度わかってくるので
対応できると思います。

たぶん、3回ぐらい読めば
だいたいわかってきます。

ただ、もし対応ページをリンク
させたい人は年度が同じ参考書を
購入した方がよいです。


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2009年01月17日

過去問の勉強法

年落ち過去問での勉強はとても
注意してしなければいけません。

法改正によって答えが変わってしまう
からです。

せっかく勉強したのに間違ったこと
を覚えてしまってはとても残念です。

そのため、こうならないための対策
としては法改正を覚えてから過去問
を解くことです。

実際、法改正は毎年そんなに多くない
のであまり時間をかけずに覚えること
ができると思います。

そうなると、法改正が発表されてから
勉強しないといけないので過去問を
解く時間が少なくなると考える人も
いるかもしれませんが、過去問は6
月〜7月ぐらいから始めるのがよい
と思います。

過去問は宅建試験ぎりぎりまで解いて
覚えるほうがよいのであまり早く始めても
モチベーションが下がってしまいます。

なので、だいたい4ヵ月ぐらいで十分
だと思います。

もしどうしても早く勉強したい人は
とりあえず過去の法改正をチェック
しておいて過去問を解きます。

そして、当年度の法改正が発表
されたらそれをチェックして過去問
を解くようにします。

しかし、これだと答えが変わることが
あるのでせっかく覚えたことと違うこと
をまた覚えないといけないため効率が
悪いです。

ただ、そうは言ってもそんなに多く
はないと思います。



posted by 宅建初心者 at 20:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 年落ち参考書での勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月16日

統計の勉強法

統計ですが、これは実は当年度の
参考書でもほとんど対応できていません。

それはなぜかというと、普通参考書は
12月〜1月ぐらいに販売されます。

そのため、法改正同様統計も
間に合わないのです。

なので、はがきがついていて後ほど
郵送されるかURLが載っている等して
対応しています。

ということは、統計は参考書では当年も
年落ちもないということです。

当年の参考書で勉強している人も年落ち
の参考書で勉強している人も変わらないの
です。

では、どうやって勉強するかというと
法改正と一緒でインターネットです。

今ではとても解り易いサイトが多く
ありますのでそれで十分です。

さらに言うと過去の問題をやってもあまり
意味がありません。

最新の情報を覚えて模試で
勉強してください。

それだけで十分です。




posted by 宅建初心者 at 20:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 年落ち参考書での勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月12日

年落ち古本を使用する場合の注意点

年落ちの参考書で勉強する場合、一番注意
しなければいけないことはその年の
内容が今年に適用していない部分です。

もっと簡単にいうと法改正された部分
です。

毎年、必ず宅建は法改正があり、宅建参考書
の著者は毎年対応しています。

しかも、宅建参考書は大抵12月から1月ぐらいに
販売されているのですが法改正は毎年4月を
基準にしているので宅建参考書が出た年度の
法改正であれば対応していません。

最近の傾向として、法改正の部分が出題
されることが多くなっているので無視
できないです。

そこで、仮に2006年度版を購入したとします。

その場合、2007年、2008年だけでなく2006年
の法改正に対応する必要があります。

そうすることで、法改正に対応できます。

もちろん、最近の傾向によって重要ポイント
が変わることがありますが、2008年度の
宅建試験は傾向が大きく変わったと言われて
ますが、それでも今までの宅建参考書で対応
できたので、それは気にしなくて良いと
思います。

それでは、どうやって法改正に対応するか
ですがそれはずばりインターネットです!!

今では法改正はすべてネットで調べれます。

さらに、サイトによっては年度ごとの法改正
を調べれますので今年度の宅建参考書を購入
してもネットで調べた場合の方が分かりやすい
場合もあります。

それでは、実際の使用方法ですが、まずは
法改正を気にせず何度か基本書を読みます。

そして、ある程度頭に入ったらネットで
法改正を調べて自分の宅建本のどこが
変わったのか探します。

そこで、分かったら違う部分に付箋等を
つけて改正されたことを書けばOKです。

毎年、改正されているとしてもあまり多く
ないのである程度勉強した後で取り組んで
良いと思います。



ラベル:資格
posted by 宅建初心者 at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 年落ち参考書での勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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