2009年06月04日

過去問は時間がかかる

過去問は選択肢の1つ1つを
理解しなければいけません。

ですが、難しい箇所に時間を
かける必要はありません。

答えをみてもわからなくて
参考書に載っていない選択肢は
印をつけて飛ばしてしまい
ましょう。

過去問は参考書より格段に
時間がかかるので今まで以上に
効率よく勉強することが大事です。

年落ちの過去問で勉強する人は
過去の法改正に注意しましょう。

にほんブログ村 資格ブログ 不動産・建築系資格へ
posted by 宅建初心者 at 16:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 年落ち参考書での勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月30日

長期間の反復が大事

宅建は短期間に集中して長時間
勉強しても山が当たって合格する
可能性がありますが、無理なく
長期間勉強するほうが合格する
確率はとても高いです。

それは、反復することで忘れ
にくくなるためです。

このため、どうしても時間が
かかります。

宅建試験は範囲が広いため、難易度は
あまり高くありませんが覚えることが
多くあります。

これを取りこぼさないためには
反復して覚えることが大事です。

法改正も反復しましょう。

にほんブログ村 資格ブログ 不動産・建築系資格へ
posted by 宅建初心者 at 19:04| Comment(2) | TrackBack(0) | 年落ち参考書での勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月26日

2回目の参考書の読み方

2回目の参考書を読む人は理解する
ことを心掛けましょう。

ただ理解といっても、自分である
程度納得できれば十分です。

たぶん、1回目より格段に理解
できると思います。

ですが、まだ暗記は意識しなくて
よいです。

暗記はなるべく自然に覚える
ほうが忘れないからです。

今は参考書を何回も読んで理解する
ことに集中しましょう。

年落ち参考書で勉強している人は
法改正に注意しましょう。

にほんブログ村 資格ブログ 不動産・建築系資格へ
posted by 宅建初心者 at 20:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 年落ち参考書での勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月23日

法令上の制限と税法、その他は難しい

法令上の制限と税法、その他は
とても理解しにくい分野です。

ですが、参考書を読んで過去問を
解いてわからない選択肢を確認
することを3回程繰り返すと
試験問題が解けるようになります。

ただ、これをするのに私の場合は
約4ヵ月かかりました。

モチベーションの維持が大切です。

年落ちの過去問を使用している人は
法改正に注意しましょう。

にほんブログ村 資格ブログ 不動産・建築系資格へ
posted by 宅建初心者 at 16:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 年落ち参考書での勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月20日

過去問は最初は理解

過去問の1回目は解くよりも
解らない選択肢を答えや参考書で
確認して覚えることが大切です。

ある意味、過去問は第2の参考書
だと思ってもらうとよいです。

過去問も参考書と同様に内容を
理解できるようになれば宅建に
合格する力がつきます。

ですが、これはとても大変です。

特に1回目は解けない選択肢が
多すぎて嫌になります。

ですが、解いていけばどんどん
解けるようになるので頑張りましょう。

年落ちの過去問を使っている人は
過去の法改正に気をつけましょう。

にほんブログ村 資格ブログ 不動産・建築系資格へ
posted by 宅建初心者 at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 年落ち参考書での勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月17日

5月から始めた人はそろそろ参考書を1回読み終わる

5月から勉強を始めた人は
そろそろ参考書を1通り読み
終わったでしょうか?

早ければ2回読み終わっている
人もいると思います。

5月1日から始めてまだ1回も
読み終わっていない人はちょっと
読むペースが遅いです。

難しい箇所をあまり気にしないで
どんどん進みましょう。

年落ちの参考書を使用している人
は過去の法改正も確認して置き
ましょう。

ただ、宅建試験までは十分時間が
あるので勉強量としてはあまり気に
しないで良いです。

にほんブログ村 資格ブログ 不動産・建築系資格へ
posted by 宅建初心者 at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 年落ち参考書での勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月14日

ちょっとした時間は暗記や参考書を読む

ちょっとした時間の有効な宅建の
勉強は暗記と参考書を読むこと
だと思います。

理由はどちらも簡単にできる
からです。

法改正のチェックも良いです。

時間があまりないので手軽にできて、
効果が高い勉強をすることが大事です。

そして、まとまった時間に過去問を
解くのが理想です。

ですが、まとまった時間があまり
取れない人はちょっとした時間に
過去問を1問だけ解く等の工夫を
してもよいです。

にほんブログ村 資格ブログ 不動産・建築系資格へ
posted by 宅建初心者 at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 年落ち参考書での勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月08日

比較しながら覚える

宅建はこの場合はこうなると
いうようにパターンが決って
いることが多くあります。

特に権利関係が多いです。

なので、それぞれのパターンを
比較しながら覚えるのが良いと
思います。

比較表があると覚えやすいです。

らくらく宅建塾は比較表が多く
あり、法改正以外は昔からほとんど
内容が変わっていないので
おすすめです。

もし、自分の使用している
参考書に比較表がなければ、
ネットで調べましょう。

にほんブログ村 資格ブログ 不動産・建築系資格へ
posted by 宅建初心者 at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 年落ち参考書での勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月04日

過去問は最初の1問を解くと楽になる

過去問を解くとなると参考書を
読むのと違って面倒だと思うことが
あると思います。

それで、いつの間にか勉強しなく
なるパターンになります。

ですが、一旦解き始めると参考書を
読むより時間がたつのが早いです。

それだけ集中できるということです。

なので、最初の1問を頑張って
解き始めましょう。

そうすれば、2問、3問と自然に
進んでいくと思います。

過去の過去問を解いている人は
法改正に気をつけましょう。

にほんブログ村 資格ブログ 不動産・建築系資格へ
posted by 宅建初心者 at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 年落ち参考書での勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月30日

難しい箇所でも気になる場合は調べてもよい

宅建の勉強で難しい箇所は飛ばした
ほうがよいと書きましたが、難しい
箇所でも気になる場合は調べたほうが
よいです。

それは、勉強時間を考えると難しい
箇所を勉強することは宅建試験対策
にあまり有効ではないですが、
どうしても気になる場合は本来の
宅建の勉強に集中できないことが
あるので、解決しておくほうが
よいと思います。

ただ、あまり時間をかけないように
しましょう。

年落ち参考書で勉強している人は
なるべく早く法改正をチェックする
ことをおすすめします。

ネットは簡単に調べることができる
のでおすすめです。

にほんブログ村 資格ブログ 不動産・建築系資格へ
posted by 宅建初心者 at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 年落ち参考書での勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。